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月日 |
演 題 |
講 師 |
講義内容の概要 |
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9/2(金) |
脳科学から考える発達障害の理解と対応
―ADHDの指導と
授業作りを中心に― |
兵庫教育大学大学院
教授 宇野宏幸 |
ADHDに関する脳科学的知見を分かりやすく紹介すると共に、通常学級での新しい授業づくりの考え方について述べる。
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| 2 |
9/9(金)
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支援教育における
ICTの活用について
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大阪府立堺支援学校
教諭 小西 順 |
昨年度の教材教具展で文部科学大臣賞を受賞しました「自主教材ソフトによる個別課題アプローチ表」DVDを紹介します。
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| 3 |
9/16(金)
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公立中学校における支援教育
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池田市青少年教育センター
(元池田市立池田中学校長)
横山泰介
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特別支援教育の必要な子どもたちを、地域で学校全体で支えることについてお話します。
(魔法のRANPコンサート)
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| 4 |
9/30(金) |
大阪府の支援教育の
現状と課題
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大阪府教育センター支援教育
研究室
室長 伊丹昌一
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大阪府における支援教育の現状と課題について、就学前から高等学校までのステージに分けて話をします。
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| 5 |
10/7(金) |
特別支援教育と本人の思い・親の願い
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(福)大阪手をつなぐ育成会監事
(元摂南大学教授)
中村忠雄
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インクルーシブ教育を取り巻く状況を、障害者の権利条約、合理的配慮や家族支援などの視点から考えます。
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| 6 |
10/14(金) |
福祉の立場からみた
特別支援教育
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(株)夢空間 代表取締役
障がい者指定相談支援事業所相談支援専門員
永島健一 |
成人後の自立、自律生活結びつく特別支援教育について、企業経営者及び相談支援専門委員の立場からお話します。
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| 7 |
10/21(金)
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通常学級における発達障害の児童への支援について〜一人一人の子どもの可能性を伸ばす子どもの心に寄り添える学級担任をめざして〜
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大阪市立小路小学校
教諭 林 幸子
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発達障害や困り感を持っている子どもたちを担任した時の実践です。うまくできたことや苦悩したことをお話します。
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| 8 |
10/28(金) |
特別支援教育における幼稚園と小学校の連携について
〜早期の支援を引き継ぐために〜
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大阪市教育センター
所員 今中綾子
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幼稚園や小学校で行われている実践例や支援の引継ぎの在り方について、事例もまじえてお話します。
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| 9 |
11/4(金) |
発達障害のある人の就労支援の実際
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サテライトオフィース平野
所長 酒井京子
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学齢期の次のステージにおける就労支援の現場での発達障害のある人への支援の実際について報告します。 |
| 10 |
11/11(金)
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発達障がいの子どもをつつむクラスづくり
〜安全で秩序あるク ラスを作るには〜
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プール学院大学
学生支援センター
講師 松久眞実
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安全でいじめのないクラスは、発達障害のある子どもにとって最大の支援です。秩序あるクラス作りについて考察します。 |
| 11 |
11/18(金)
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教育と医療の連携から眺める特別支援教育
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和歌山大学大学院
教育学研究科
教授 小野次朗
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教育と医療の連携に関する様々な形を概観すると共に、特別支援教育に対して医療がどのように貢献できるかを考察する。
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| 12 |
11/25(金)
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発達障害児に対する診断告知と自己認知
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花園大学 臨床心理学科
教授 小谷裕実
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思春期以降に本人へ診断告知をする際の現状と課題について、医療の立場から述べます。
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| 13 |
12/2 (金)
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支援学校での教材教具づくりと自立活動
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大阪府立交野支援学校四条畷校
教諭 櫃ノ上 進
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子どもたちの学習の様子を通して、支援学校での教材教具の使用例や教材教具づくりについてお話します。
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| 14 |
12/9 (金) |
特別支援教育と発達障害支援の今日的課題
=長期的な観点に
立った学校・園での 支援=
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愛媛大学教育学部特別支援教育講座教授
愛媛大学附属特別支援学校
校長
花熊 曉
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特別支援教育と発達障害支援の進展に伴い、学校園での特別支援教育の体制作りに加え、青年・成人期を迎えたは達障害の人たちの支援が大きな課題となってきました。発達障害の人たちの社会的自立を目ざす観点から学校園でどのような取り組みが必要かを考えます。
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| 15 |
12/16(金)
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発達障がいのある
子どもの自立活動
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大阪府教育センター
支援教育研究室
指導主事 閑喜美史
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発達障がいのある子どもの教育的ニーズに応じた自立活動の内容と、その具体的な指導について例をあげてお話します。
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